レビトラ個人輸入体験談 岐阜

岐阜県 40代 ルームシューズさん 会社員
世の中の男性というのは勃起して当たり前、性欲があってこそ当たり前という考え方がまだまだ主流です。でなければこんなにもたくさんの性産業があるわけないのですから。毎日のように発売されているアダルトDVDやかわるがわる女性が入ったり出たりしている風俗産業…すべて男性が勃起して当たり前という考え方から来ていると言えます。

ですから私のようにEDの人間がどういう風な気持ちなのか、そういう事はあんまりわからないのでしょう。まだ年齢は若いにもかかわらず、男性機能が不能になるというのは、かなりきついものがあります。精神的に厳しいので、落ち込んでしまう人も多いです。私はまだましな方でしょう。

実は一時期病院で治療をしていました。治療自体は投薬治療なので、自己深刻みたいなものです。たぶん、私が行っていた病院がよくないということもあるのだと思います。まったく治らないという状況が何ヶ月も続きました。投薬自体が私に合っていなかったのではないかというふうにも考えました。

こうなれば自分で何とかするしか無いと考えた私は自ら個人輸入でレビトラを使うことにしたのです。いままで使っていた薬があっていたのかどうかはわかりません。しかし私としては、なにもしないということは出来なかったのです。ですから自ら考えて行動に移したのです。

最近になって効果がすこしずつ現れてきたような気がします。ムラムラと女性の裸を見て思うようになりましたし、少しずつですが反応し始めているような気がするのです。昔、中学・高校時代にグラビアを見て興奮していた、あの時代が戻ってきたような気がします。

日本ではどうしても医療や薬品業界がまだまだ遅れています。彼らが悪いというよりも制度が良くないのです。それによって私達のようなEDの人間はまだまだ本格的な治療が出来ずにいます。私はレビトラが効き始めているのでなんとかなるとは思いますが…

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